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寝つきの悪さでお悩みの方へ

こんなお悩みをお持ちのあなた!

寝つきの悪さの原因は
"深部体温が下がらない"せいかも!

人は眠りに入るときに熱を放散するようになっています。
そうして深部体温(身体の内側の体温)を下げることで、体を休ませているのです。
しかしこの熱の放散がうまくいかず深部体温が下がらないと、なかなか眠れない!ということになってしまうのです。


深部体温を下げるには汗をかくことが大切!
汗が蒸発するときに体の熱を奪ってくれます。

寝つきの悪さを解消してくれる当店のおすすめ商品

しっかり吸汗
クムコガーゼケット

綿100%のガーゼケットは、吸水力抜群でしっかり汗を吸ってくれます。
汗が蒸発するときに体温が下がるので、肌に当たるようにかけることで、汗が吸収されて体温が下がり、寝つきやすくなります。
夏は1枚、冬は布団の下にお使いください。

クムコガーゼケット 詳細はこちら→

健康的に汗をかける
サラフドライパッド

暑いからと、冷房をガンガンに効かせて汗を止めてしまっていませんか?
サラフパッドなら立体構造で熱や湿気をスムーズに放出するので、部屋を冷やしすぎなくても快適に眠ることができます。

サラフドライパッド 詳細はこちら→

首を温める
パジャマル

人は日中に体温を上げ、眠るときに下げますが、冷え症の人は、日中に体温がしっかりと上がりません。
そして夜にはこれ以上体温を下げないようにと防御機能が働くので、熱が放散されにくく、スムーズに眠りに入ることができなくなってしまいます。
大切な神経が多く通っている首を温めることで身体全体を温め、寝つきやすくなります。

パジャマル 詳細はこちら→


+α 3つの習慣でさらに寝つきが良くなる!


1.入浴やマッサージ、軽い運動で一旦体温を上げる

☝︎寝る1〜2時間前に入浴やストレッチなどの軽い運動をしましょう!

寝る1~2時間前に体温を上げてあげると、その後自然と深部体温が下がりやすくなります。
入浴の場合はぬるめのお湯で、運動も激しいものは控えましょう。寝る直前に行うのも逆効果です。


2.体内時計を整える

☝︎毎日同じリズムで生活することを意識し、朝には日光を浴びましょう!

寝る時間や起きる時間がバラバラな人は体内のリズムが崩れて寝つきが悪くなってしまいます。
また、体内時計は光によって整えられるので、日中に光を浴びない人もリズムが崩れやすいです。
同じ時間に起きたあと、日光を浴びるようにすると夜自然と眠気が起こります。


3.レッグウォーマーを着用する

☝︎寒くなくても足先の開いたレッグウォーマーを着用して寝ましょう!

寒さを感じていなくても、足首が冷えていると体温を保持しようとして深部体温が下がりにくくなってしまいます。
靴下では足先からの放熱を妨げてしまうため、レッグウォーマーを着用して寝るのがおすすめ。
              春夏でも薄手のものを着用すると「よく眠れた」と実感できるのではないでしょうか。


----簡単にできることからぜひお試しください!----